У нас вы можете посмотреть бесплатно 70sユニットで「ポン付け」コアキシャルを作る。点音源にこだわる。当時の好みのウーハーやフルレンジの前に好みのツイーターを配置しよう。難しいことは考えずとにかく作ろう! или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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ボックス上置きのアドオンではなく、「点音源」にこだわって、 コアキシャル的に「ポン付け」ができればいいなぁ・・・と以前から思っておりまして・・・ 昨年末、コーラルCX-3のエッジを手配してくれた中国深圳のACアダプター屋の老朋友。 彼の事務所に行きましたら、デカイ立派な3Dプリンターがありました。 帰国後に 「3Dプリンター」・・・これだわ!と思いつき、 コアキシャルみたいな感じでツイーターマウント用のステーをカッコよく作ってくれ! とメモ帳にペイントで絵を書いて、送りましたら・・・ ・・・CADで図面引いて送れ!とつれないお返事。 それができりゃあんたに頼まんよ!と思っていたら、 今回の「ブツ」がEMSで届きました。 届いたときは昔の軽自動車のホイルキャップの試作品か?と思いましたが、 画像検索したらちゃんとした商品のようです。 「スピーカーカバー」w 軟質プラなので、ろくな工具を持っていない自分でも加工が容易にできそうです。 彼がそこまで考えて送ってくれたのかどうかはわかりませんが・・・まぁいい奴です せっかくなので、実際に製作を始めましょう。 今回ツイーターはウーハーの直前面になりますので、なるべく干渉の少ない小型の物を使います。 PIONEER PT-8Dにしました。 マグネット部分がフェライトのような大きな平面でなく丁度いい感じです。 このPT-8Dや松下の5HH17は無理に下まで出そうとすると煩くなるタイプなので、今回は高い方で下をスパッと切って使います。 メインユニットは米国西海岸ALTEC社系列ユニバーシティー社の70sディフュージコーンのPA用20cmユニットにしました。 以前動画「日米、ディフュージコーン比較試聴」にアップしたものです。 とにかく音圧が高く元気な音の出るユニットで、PA用なので低い方は期待しませんが、1~3kHzあたりにPA用特有のピークがあり、一方高い方はストンと落ちています。 ALTEC 403Aよりは穏やかな鳴りですが、物足りなさもありました。 要するに高域のストンが解決できれば403Aより遥かにバランスがいいのに残念だなぁと思っておりました。 とりあえず接続はフルレンジ側はスルーで、PT-8Dは 8kHzの-12dB/oct で乗せて、あとは実際にならしてみてから調整します。 メインユニットの1~3kHzあたりのピークが少し緩和できるようPT-8Dのマグネット部に起毛テープとブチルゴムテープを張ってみました(大した効果はないでしょうけど・・) この中華製「スピーカーカバー」なるもの、 〇マゾンや〇リペイで国際配送料込みで一枚千円程度で結構いろいろな種類、材質、サイズがあるようです。 また、組み込むツイーターに関してはNFJさんのジャンク品には無加工でシンデレラフィットするものが何品もありそうです(但し音圧の公称値の表示がないので出たとこ勝負です!) 工作的に今のジャンクはネオジムなので小さく軽いので接着やグルーガンですむのも楽ですね まぁ70sとかにこだわらなければ、簡単に安価に、そこそこ見栄えの悪くない同軸型「点音源」のポン付けは可能だとわかりました。 軽自動車のホイルキャップ(笑)を送ってくれた深圳の老朋友に感謝ですな ここからはまったく余談ですが、 そのACアダプター屋の老朋友。 1990年代初頭に知り合ったときは「全世界で流通しているACアダプターの15%は俺が作ったものだ!キリッ」 と熱く語っておりましたが、全く異業種の自分には「はぁそうですかぁ?」でした。 だいたいACアダプター、スイッチング電源屋なのに、山水トランスのSANSUIの信奉者で「銅シャーシのがどうしても欲しい」というので、仕方なくSANSUI AU-D907だったかをハンドキャリーで持って行ったことがありました。 めちゃ重かったですし、9.11後のUA便でしたのでチェックイン時は動作確認だ、中見せろ!だ、エクセスチャージだと大変でしたが、香港空港に到着してみたら空港内キャリーサービスと優先入管、ダブルナンバーのクロスボーダーリムジン(中国本土内へ直行乗車越境)が彼により手配されておりました。 そんな豪快な彼でしたが、2010年代後期、 主要取引先だったアイポンの深圳フォックスコン(富士康科技集団)に切られて一時は死にそうでした。 が近年、復活して今度は「小米」とつるんだらしく「EV用家庭用小型急速充電器ケーブル??」なる実に怪しげなものをつくって納入して今ウハウハです。 受注残が「5万台」、酔うと「50万台」と豪語しています。 将来「小米EV」と一緒に日本に進出する際には、私が彼の会社の日本法人の社長だそうです(爆)・・・ おもしろいのは、彼の家族、息子さんがBYDの営業でして、ふたり顔を合わせると最初は穏やかに業界話しなどから始まりますが、最後は決まって大ケンカw しかし・・・中国国内のEV補助金制度も昨年末で終了したそうなので、こりゃきっとまた・・・・・・・ まさに『中華~激動の時代を生きる家族』の現代版です 数年後、いや本年末あたりの彼の動静はいかなるものでしょうか? たとえコケてもプラス思考を決して失わない彼には学ぶことが多い良き我的老(好)朋友です