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学校給食の調理で使われる大型の機材を使い、児童が料理に挑戦する体験会が21日、多久市の学校給食センターでありました。 この体験会は、給食の調理工程を知ってもらおうと行われたもので、多久市内の小中一貫校2校から小学5年生約30人が参加しました。 1学期の終業式を終え、21日から夏休みを迎えた子どもたち。 エアシャワーを通って調理室に入り手洗いや消毒をしたあと、多久でとれたナスやカボチャを使った夏野菜のカレーなど120人分の料理に挑戦しました。 【中嶋記者】 「長さ1メートル以上の大きなへらです。子供たちの身長よりあるへらを使って一生懸命鍋をかき混ぜています」 調理には、一度に1000人分を作ることができる大鍋を使い、子供たちは大きなへらでかきまぜていました。 また、職員が1杯で10人分すくえるお玉の説明をすると、実際にすくってみて重さを体験。 スライサーなどの大型機器を興味深そうに見学しながら、給食ができるまでの工程を学びました。 【多久市学校給食センター 岸川知裕主任】 「できあがるまでにどれだけ手がかかっているか知ってもらうことで、給食で残さず食べたり、食に対して思いを持ってもらえるようにとやっている」 子供たちが作った夏野菜カレーは、給食センターの職員や教員と一緒に味わいました。 【児童】 「おかわりした」 「おいしかった」 「鍋が家と違うから結構しにくかった」 「学校の人数考えて作るから作るの大変だから残さずに食べたい」 この取り組みは、2004年から毎年行われていましたが、新型コロナの影響で開催が見送られていて、今回4年ぶりとなりました。