У нас вы можете посмотреть бесплатно 2025/10/14 第17回虫追い祭り 準備(藁すき) или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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久留米市田主丸町の虫追い祭り。11/22(土)本番に向け、JAにじ田主丸地区青年部の準備。 久留米大・文化経済学科の藤谷岳先生とゼミ生2人も参加して、9/30に竹取り・藁(わら)取りをしましたが、この日も久留米大(1名増)と一緒に、田主丸地区青年部は藁(わら)すきをしました。 藁すきは、稲の莖(くき)の周りについている「ハカマ」といわれる葉を、足踏み脱穀機で、はらい取る作業です。 足踏み脱穀機は、米農家でも今ではほとんどを持っていない貴重な骨董品。それを祭りの3年毎に確保して、使っています。 踏み板を踏んで脱穀するドラム部分を回転させますが、タイミング良く踏んでやらないとブレーキがかかったり、逆回転したり。意外と難しいですが、それがまた楽しくもあります。 用意した藁は、人形の芯・頭部・手足、大馬の顔から胸部分・たて髪・尻尾、そして、100人ほどの舞い手達の腰に巻くしめ縄に使われます。 9/30の時も心配していましたが、やはり「ハカマ」が取り除かれると量が半分ほどになって足りなさそうなので、結局、藁すきの後に青年部だけでもう一度藁取りに出かけました。 今回からFBSの取材が入ることになりました。人形作りや朝練習なども取材するそうで、青年部はもちろん、久留米大の藤谷先生や学生にもインタビューしていました。 また、地域情報誌「くるめすたいる」の筒井社長、ライターの森さんも取材に来られました。 さまざまなメディアが取り上げてくれることで記録が残り、全国の多くの人に知ってもらえる機会となります。 特に今回は初めて久留米大学生が参加するという点でも、しっかりと記録をとってもらえるのはありがたいことです。 さて、次回10/20から人形作りと馬の修繕がいよいよ始まります。