У нас вы можете посмотреть бесплатно 【第20校】学校で聞こう!イマドキの高校生のリアルな声~北嶺中・高等学校~(3月5日放送) или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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※一部、テロップに間違いがありアップし直しました※ 学校に行って、高校生たちのリアルな声を聞きました! 熱中している あれや、これ…イマドキの高校生はどんな学校生活を送っているのでしょうか… 今回は、特別編!中高一貫男子校の卒業式に密着しました。 中高一貫男子校の卒業式に密着 今回お邪魔したのは、北嶺中・高等学校。 完全中高一貫の男子校です。 1学年120人いる生徒のうち、約半分の生徒が札幌市外の出身で、寮生活を送っています。 全国各地から様々な生徒が集まる名門校・北嶺。 一体どんな生徒が、どんな夢に向かって卒業していくのか…そんな特別な1日にカメラが密着しました! 世永アナ:「これから卒業される6年生の皆さんがいる教室にお邪魔していきます。」 世永アナ:「卒業後の目標はありますか?」原川さん:「小児科医になります!」 北嶺高校は、国公立の医学部現役合格率がなんと全国2位! 医師を目指す学生が全国から集まっているんです。 原川さんもその一人。 そんな彼が目指す医師は… 原川さん:「優しく不安にさせないようなしっかりとしたお医者さんになりたいと思います。こんな僕を支えてくれたお父さんお母さん、今まで本当にありがとうございました!」 郷頭 副校長:「藤田君ですけど、本間アナのファンなんですけど、握手してもらってもいいですか?HBCアナウンサーのファンなんです」 藤田さん:「HBCが大好きで、頑張ってください」 実は、HBCラジオが大好きだという藤田さん。 そんな彼の夢は? 藤田さん:「野球のデータ分析をして、野球を数字でひも解くっていうのをやってみたい。どの角度だと野手に取られずにヒットになりやすいとかっていうのが数字で分かるようになると、選手も一つ目標として目指しやすいものなのかなって思ってて、そういうのに携われたら嬉しいと思っています」 続いては、横浜出身の佐々木 健翔さん。 「あること」で学校最強!なんだとか… 佐々木さん:「新人戦の選手権の柔道の全道大会で5位入賞したんですけど」 世永アナ:「6年間 この学校ではチャンピオン?」佐々木さん:「無敗です」 世永アナ:「無敗なの?ホントに?やるじゃん」 6年生の教室に1年生が教室やってきました。 世永アナ:「みんな何しに来たの?」1年生:「花をつけに来ました」 世永アナ:「1年生に着けてもらった気持ちは?」原口さん:」「めっちゃうれしいっす。後輩が自分のこと思って付けてくれるの凄い嬉しいです」 世永アナ:「緊張した?」濱本さん:「はい」 世永アナ:「今ど んな気持ち?」濱本さん:「うーん、なんか…」 渕本先生:「5年後頼むぞ、君たちも」 卒業生は会場へと移動します。 清水先生:「ボタンしろよ。」佐藤さん:「ボタンがない…」清水先生:「ちゃんとして!」 世永アナ:「ボタンが?無いんですか?」佐藤さん:「全部あげました。友達に全部あげました。」 世永アナ:「友達に全部あげた?!」佐藤さん:「友達というか、まぁ思い出ですやん」 午前9時半、卒業式が始まりました。 6年間過ごした学校を離れそれぞれの道へ… ラグビーに熱中した小林さんは… 小林さん:「部活しながらお医者さんのお世話になってなんとなく憧れて。東京大学の理科Ⅲ類を受けました」 ラグビーで負ったケガがきっかけで、医師を目指すようになりました。 小林さん:「北嶺生活で培った英語力を発揮しハーバード大学の学生との交流や現地の生活を通じての異文化理解を深める事が出来ました…」 卒業式を終えて… 世永アナ:「ちょっと感極まっちゃったね。振り返っちゃった?」小松さん:「振り返っちゃいました ね。振り返ったというかもう会えないていうほうが…」 世永アナ:「この後みんなはどうするの?」百貫さん:「卒寮式出てから遊びに行きます」 世永アナ:「卒寮式って何?」百貫さん:「卒寮式は青雲寮の寮生の卒業式で、ぼく寮長だったので挨拶あるんですけど、頑張ります。」 学校の隣には、400人の生徒が生活する学生寮があります。 ここで、寮生は、朝も、夜も、そして週末も… 6年間一緒に過ごして来ました。 世永アナ:「ここに荷物すごくいっぱいありますけどみなさんの?」寮母 中川原さん:「卒業生の荷物なんです」 寮母 中川原さん:「卒寮式ですっからかんになっちゃう?」寮母 中川原さん:「6年生のものはすっからかんになるんです。思い出だけ。思い出だけが残る」 寮母 中川原さん:「そわそわしちゃいますね。落ち着かなくなってきてる。」 保護者:「子どもが困って『どうしよう』っていうとき、に中川原さんにお願いすると大体すべて解決してくださるし、本当小さいことから。北海道のお母さん」 保護者:「この寮母さんがいなかったらうちの子は6年間 預けられなかったってホントいつも思ってます親と一緒ですね、もう」 台丸谷さん:「母みたいな存在だと思う。僕たちにとって。洗濯もしてくれたり病院に連れてって行ってくれたりとか、感謝の気持ちしかないですね。」 午後1時半、卒寮式が始まりました… 中川原さん:「35期生、卒業おめでとうございます。『お父さん、お母さん大丈夫だから預けてください。』って言って、6年間ウソはなかったかなと思いつつ…お子さんと離れることは寂しいんですけど、保護者の方と別れるのはわたしすっごい寂しいです。」 百貫さん:「受験のために少しずつみんなが出ていく寮に僕は残って、その際にみんながいない寂しさと朝から夜まで一緒に、すぐ隣にみんながいる幸せを実感しました。これまで6年間一緒に過ごすことができて最高でした。ありがとうございました」 佐々木さん:「友達って言うのは本当に自分の中で一番大事なものなので、離れてしまうのはすごい悲しいですけど、それはそれで僕たちみんなが大人になっていくって言うところで、お互いまた再会の約束だったりとかしようと思って いるので、寮に入って北嶺に入って本当に良かったなって思ってます」世永アナ:「泣きそうになっちゃったよ、私も」 ※掲載の内容は番組放送時(2026年3月5日)の情報に基づきます