У нас вы можете посмотреть бесплатно 【車載動画】20260131 本庄サーキット メガーヌ4 MT (MEGANE IV RS TROPHY MT)★バネテスト☆メガーヌ4チューニングベース課題出しその2。本庄はやっぱり難しいです。。 или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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0:00 S字後でクルマが予想以上に暴れ(Ft 2.0, Rr.20) 1:41 空気圧前後同一で再度(Ft 2.0, Rr.20) ■2025/01/31 本庄サーキット ・空気圧前後同一。Ft 2.0,Rr2.0 S字にて車両が予想以上に暴れて運転も暴れ気味(特に1周目) ①45.724(17.776 / 07.114 / 20.824) ②45.280(17.789 / 06.889 / 20.602) @外気 :8.9℃,湿度:23.0%, 路温 :19.0℃ ☀ドライ 1013.8 hPa,風ちょい強め 空気圧:Fr 2.0 Rr 2.0(温間) ・空気圧前後で再度2周。Ft 2.0,Rr2.0 ①45.659(17.846 / 07.078 / 20.735) ②45.088(17.605 / 06.993 / 20.490) @外気 :8.0℃,湿度:24.0%, 路温 :13.8℃ ☀ドライ 1015.0hPa,風ちょい強め 空気圧:Fr 2.0 Rr 2.0(温間) ・タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)…かなり中古 日光×2、ドラパレ×1、つくるま×1、本庄×1、袖ケ浦×1 ・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51 ・パッド:WINMAX FC1(Ft)× AC1(Rr) ・その他: ‐シート …RECARO RMS ‐6点ハーネス …SPARCO HANS対応 ‐ステアリング交換 …MOMO Mod.8 Φ330+FrogDriveボスSet ‐追加センサ …DEFI SMART ADAPTER W ‐油圧・油温センサー ‐COX BODY DAPER ‐★フロントバネ: 純正ダンパー&純正バネ ‐リヤバネ: carol RSM4コイル(緑バネ…ショップ量産品) ・前後左右とも約657mm(ホイールリム - ボディホイールアーチ) 日光で感じたドライバーの問題を感じながら本庄でタイトコーナー&低速でのバネテスト。 結論、ドライバーの進入と加速に対する色々な誤認識や修正の必要があり、色々とタメになった機会でした。44秒には地味に届かず、純正足にわずかに近づかない。。 ■テストレポート ・正規版 https://drive.google.com/file/d/1PXbg... ■所感 ・クルマの印象メモ ①減速 ABS:非常に強いブレーキングでも介入少なく、純正足よりも踏力は上げやすい。 姿勢:特段の問題無し。 フロント偏重だが、ブレーキを抜けば、戻ってくる。純正足に近い。 制動:特段の問題無し。 ブレーキポイントは、ほぼ純正足セットと変わらないと言って差支えない。 ②旋回:2パターンの旋回進入を確認。 1)ロール成分を少なめで進入…残し続ける量多め。 GPSロガー(横軸時間 - 縦軸速度)がV字で、CPに向かう速度が低い (タイヤの劣化との兼ね合いもあるが)進入時のロール量を少なくし、タイヤを完全に転がす時間を短くした方が、本庄のコースレイアウトと、このクルマの組み合わせでは良い印象。FF+重量級のため典型的なパターンだと考えらえる。 2)ロール成分を多めで進入…残し続ける量少な目。 GPSロガーのV字がタイヤを転がしてから緩くなり、CPに向かっての速度が高い 今時のハイグリップに合わせたような、進入時のロール量を増やして形で進入。が、速度のコントロールの悪さ(もっと減速必要)やタイヤの劣化量との兼ね合いもあって、今回合わず。精度の良いアジャストが必要。CP移行のアクセルが遅くなるに加え、旋回量がタイトなため、CPまでの速度の高さで稼いだ分がマイナスになる傾向。 ③旋回 タイトコーナーにてタイヤを転がしている時の旋回自体は、メガーヌ4の4WSの良さが良く出ている。純正足と大きく印象変わらず、1.5t 級のクルマが良く曲がっており、下手なFRに対してついていける。 リヤ側空気圧の高さに関しては、リヤ空気圧高め、前後空気圧同一ではあまり印象変わらず、タイムもほぼ変化がなかった。 ネガティブな部分としては、クルマを切り返した時の、リヤの腰の無さ。特に、S字コーナーの2つ目のところでは、縁石を降りる+ロール量最大のタイミングが重なるため、かなりリヤが振られる印象。さすがに少々怖さを感じた。そこを意識してロール量を抜けば特段の問題無いが、スポーツ走行に慣れていない人には、恐怖感を与えやすい足だと感じた。 ④加速 擬似的機械式LSDの感覚は、挙動が消えた印象有(向きは変わるが前に進まない)。フロント足の本来の運動性能が戻ったことに加え、リヤ側のバネの腰の無さによる影響と考えられる。 加速に関しても、舵角が残っている状態で大きくアクセルを早く開けられない。リヤ側の動き規制により多少改善されているはずだが、現時点の印象は『ほぼ純正足と変わらない』。むしろ、純正足よりも悪い可能性を感じてきた。リヤの動きやすさとフロントの運動性能の高さが仇になっていそう。。 ■今後の方向性 ・前回の日光と合わせ、連続周回性に強くなった純正の印象が明確になった。タイムは純正足セットとほぼ同じで出せると考えられる。 ・脱出時の挙動は、確実に現時点の弱点。特にミニサーキットのような舵角が残っている状況での加速に対して不利。 ・旋回時のリヤアウト側滑りやすさは、状況によっては純正足よりも出やすいか?リヤタイヤの空気圧高いと出やすい傾向。 空気圧前後同一が個人的にはバランスが良い。また、振り返し時の暴れ方には注意が必要な可能性有。