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これまで、パウロが書いた手紙が続きましたが、このヘブライ人への手紙の著書はパウロ説を初め、バルナバ説、ルカ説、プリスキラ説、アポロ説、フィリポ説と諸説あり、定説はないようです。またどこに宛てた手紙かということも諸説あるようです。ヘブライ人と言うのはユダヤ人のことですので、ユダヤ人への手紙と言う事は確かでしょう。書かれた年代は1世紀末までとのことです。これまでの手紙の書き出しとは全く違います。原文では1節から4節は長い荘重な文章で、本書全体のプロローグとして選び抜かれた言葉と内容とのことです。1章は救いの到来、御子の偉大さをかたることばで始まります。その偉大さは天使に比べるもないほどであると語ります。ユダヤ人の天使礼拝の誤りの指摘でもあるようです。イエスは生ける神の子であり、わたし達を罪から救ってくださり、神との和解を成し遂げてくださり、永遠の命を得させてくださった救い主ですから、天使と同格になどできません。御子は天使にまさるということは旧約聖書の7箇所を引用して説明します。