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【陸前高田地域振興/ 商品開発の経緯】 弊社は震災以前、地域産品を地元の道の駅で販売する他、地域外、 主に関東圏を中心に地域産品を卸販売しておりました。 弊社は震災にて社屋等すべて津波で流されましたが、地域産品をつくる企業も みな同じような状況で、そのほとんどが零細企業でしたので 事業の継続を断念する企業も多くおりました。 そのような状況の中で、弊社では再建するに当たり製造部門を立ち上げ、工場を建設いたしました。 新設の工場で何か地域のシンボルになるような商品がつくれないかと 模索しておりましたところに、もともと取引のあった隣町宮城県気仙沼市の ふかひれ業者が、震災以降海外の輸出が減り何かつくれないかと相談頂いたことが、 この商品を開発するきっかけとなりました。 商品開発するにあたり、この地域の産品を再度見直し、いくらやアワビといった 水産物としては比較的高価に取引されている産品に着目し、ふかひれも高価で 取引される商材であることから、これを全て入れた贅沢なギフトをつくってはどうか という話になりました。 ごはんに盛ってすぐ食べられる商品をテーマに、いくらに関しては地元で長年製造している 業者に味付けの加工を依頼し、あわび、ふかひれに関しては自社で醤油をベースにした 素材の味を生かす方法を模索しながらの作業となりました。 また、この素材とマッチしごはんと相性の良い松前漬をつくり、商品全体の味付けが 上手くバランスが取れるように試作調整を繰り返しました。 そして、やっとの思いで完成したのがこの「けせんの海」です。 ※陸前高田市を含む広域地方として地元では「気仙(けせん)地方」と呼びます。 そこから地元の海ということで「けせんの海」という名前が付けられました ・陸前高田地域振興WEB http://www.rikutaka.co.jp/index.html