У нас вы можете посмотреть бесплатно 【東洋IGBT】京王1000系1761F,1764F(未更新車)走行音 / Keio-1000 sound или скачать в максимальном доступном качестве, видео которое было загружено на ютуб. Для загрузки выберите вариант из формы ниже:
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Japanese train running sound and view in the car.(TOKYO/Keio-Railway/Series1000/TOYO-VVVF) 京王1000系3,4次車で未更新の1761Fと1764F走行音です。このグループではVVVFは東洋電機製の2レベルIGBTを搭載して登場しました。 ・気づけば3,4次車も未更新車消滅寸前? 1761〜65Fからなる3,4次車は2002〜04年に投入され、京王線系統では9000系0番台の世代に相当し片持ち式座席やドア窓などの内装は同系に準じています。走行機器は空転対策でMT比率を上げ、VVVFはこの時期広く普及した東洋電機製のものとなりました。1000系では1,2次車の更新が2016〜18年度に完了すると3,4次車の更新も始まり、2020年1月時点で未更新で残るのは1761Fと64Fの2本のみとなりました。他社と比べても少し更新ペースが早すぎるような気もしますが。。 ・車体色だけじゃない、井の頭線の多彩な歴史 1372mm軌間の京王線に対し、井の頭線は一般的な1067ミリの狭軌を採用していますが、実はこの規格の違いの裏にも歴史があります。井の頭線の全通は1934年のことで、当時の帝都電鉄によって「帝都線」として建設されました。後に帝都電鉄は小田急に合併され、ここで同線は小田急の路線となります。かつて代田橋付近で小田急と連絡線が引かれ、軌間が同じ同線と車両を融通し合ったこともありました。そして戦時中の1942年、東急の五島慶太による買収劇で小田急を統合、小田急だけでなく現在の京急、京王、相鉄もこの時統合され、首都圏南西部が東急1私鉄という時代を迎えます。俗に言う「大東急」の時代ですね。しかしこの体制は長く続かず、1948年には小田急、京王、京急は再び独立し、統合前は小田急の路線だった井の頭線がこの時京王に分配されたことで、現在の運営体制となりました。この独立後、京王は1998年までは社名が「京王帝都電鉄」だったのは京王線と井の頭線のルーツ2社から取ったと言われています。ちなみに小田急は井の頭線を手放す代わりに、箱根登山や神奈中バスが傘下となりました。かくして井の頭線は帝都電鉄によって建設され、小田急、東急、京王によって運営され、車体色の多彩さにも引け劣らない、多彩な歴史を持っているのです。